アルパカブーム

ボリビアに魅せられた若者たち。
ライブ会場をボリビア 色に染めてくれます。
アンデス地方の音楽、フォルクローレのバンド「アルパカブーム」。
個々のメンバーが、フォルクローレのメッカとも言える南米ボリビアでの
長期滞在を経て、その技術と精神を養う。
2009年、ボリビアで「ANATA BOLIVIA」の一員として活躍中の秋元広行の一時帰国を機にグループを結成。
インストゥルメンタル中心の演奏スタイルで活動しており、全国30ヶ所のライブツアーも行いました。

経験に裏打ちされた本格的なアンデス音楽を聴かせるとともに、民俗音楽の型にとらわれない柔軟なサウンド作りをモットーとし、ライブ会場をボリビア色に染め上げます。