ロベルト・杉浦

中南米でブレイクし日本に逆輸入!!
卓越した歌声をお楽しみください。
幼少の頃よりタンゴやラテン音楽を聞いて育つ。
19歳でアルゼンチンに渡りアルゼンチンタンゴを学びます。
中南米のメディアで人気をはくし、歌の上手い変な日本人と?して
人気者になる。

2000年にマイアミのエージェントと契約を交わします。
その後、スペイン語圏の人々100万人が見ていると言われる
アメリカのUNIVICION局(ウニビシオン)の超人気番組「サバド・ヒガンテ
(巨大な土曜日)」にレギュラー出演をし続け、確かな歌唱力とコミカルな
演技力でアメリカを含むラテン・アメリカ中で絶大なる知名度を獲得します。

2001年には番組出演での好演を高く評価され、「サバド・ヒガンテ賞」を授与される。
この番組出演を好機に新たに、チリ・ベネズェラ・コロンビアなどの
各国の主要テレビ番組に幾度ともなく出演し続け、本名の「タカフミ」の
愛称でゴールデンタイムの顔になります。
当時のテレビ番組で共演したタレントたちは、スペインも含め
ラテンアメリカ全土では超一流の歌手やモデルだったそうです。

現在は20年近く活躍した南米から日本に活動の拠点を移し、
タンゴ・ボレロなどのラテン音楽を日本に紹介しながら、
幼少の頃に聴いた懐かしい昭和時代の歌謡曲を熱く熱く歌い始める道を
開拓しています。